ヤワ麺で

うどんもラーメンもヤワ麺がデフォ

気が進まない

明日は仕事の後、やんごとなきお方の会合へ。

 

うーむ、気が進まぬ。途中退場を狙うとするか。

 

と言うより早く寝ないとな。仕事仕事!

お題ブログ

お題「私の師匠」

 

私の師匠は、ココロの師匠含めると4人。師匠というのは師弟関係としての信頼関係がしっかり出来ていたと言うのがポイントと思われるから、ココロの師匠は微妙なところか。

 

今の仕事に就くまでに、初めてお世話になった故郷の師匠から一番影響を受けているのは、自分的に疑いのないところ。物事の考え方から人への接し方まで、ヘマしても、決して怒らずに基本のキから根気強く教えていただいた。もう本当に感謝しかない。

 

2番目の師匠には、学生時代から社会人になってしばらくまでの長い間お世話になった。人と人の繋がり、人間としてどう生きるのか、といったところを、たくさん教えていただいたな。

 

3番目の師匠は外国の方。技術を中心に学んだのだが、実はガイジンアレルギーが解消したのが大きかったのかも。日本に暮らしながらも、母国の生活スタイルを通していたっけな。

 

4番目はココロの師匠。ガイジンだし、まあ有名人。でもそれなりに交流はあった。信頼関係があったと私は思っているんだけど、こちらの名前を出してもシラネってことは、よくある話。片想い的なのでココロの師匠ってことか。

 

 

お題ポスト

今週のお題「カラオケの十八番」

なぜ全部消えるのだ!!!!!

音圧とコンプレッサー

近ごろは音盤を製作する時には、ほぼ必ず音データに対してコンプレッサーをかけてあるらしい。コンプレッサーと言うのは音データの突出して高いところを圧縮して、相対的に音量の小さい部分を持ち上げるような働きがある。結果満遍なく聞こえ、音圧が高く感じる。コンプレッサーを掛け過ぎると、音の波形はまるで土管のようになり、見かけ上の音圧は高くなり、屋外でイヤホンなんかで聞くと、小さい音の部分もそれなりに聞こえ、音が良くなったかのような錯覚をもたらす。音圧はいわば麻薬のようなものだ。自然な音圧で繊細に響きが広がる音を感じることのできる人間の耳を劣化させる。

 

吹奏楽なんかで、指揮者が大きい音の楽器を小さく押さえて、小さい音の楽器を大きく鳴らせと要求するんだけど、それも度を越すととてもつまらん演奏になる。フォルテにはフォルテの、ピアノにはピアノの色があるんだけどな。クラシックはその辺の繊細なところを聞くと奥が深くて100倍楽しめる。

 

デジタル万能の時代にあって、製作者側が安易にコンプレッサー使いすぎてるから、最近はア◯ゾンのレビュー見ても音圧が高くないと音質が悪いなんて言われる。しかし一般のユーザーの耳を劣化させてきたのは音楽を提供する側なんだけどな。コンプのかかり過ぎた土管波形の音、テレビのCMなんて典型。音量が上がったように聞こえるが、バリバリにコンプレッサーかけて、耳障りな高音域を強調して目立たせることしか考えていないから、あんな酷い音の洪水、垂れ流しになるんだな。CMタイムは本当に疲れる。

 

音楽は生にかぎるね。

 

 

 

と言うのはただ単にドレミで音を取って歌詞を乗せれば良いと言うものではない。明るい曲想、暗い曲想、それぞれに声も変わるし、声の表現力は無限大。カラオケボックスでの点数は主に音程とリズムを数値化したものだよね。最近発売された音色を可視化したと言うチューナーは全く期待外れだったな。デジタルの限界が見えちゃった最近の音楽界か?

お題

今週のお題「何して遊んだ?」

 

うーん、遊んでないよなあ。

 

パソ開いてiTunes に好きな曲を取り込んで整理して、iPodにシンクロして聴いて、そんなところ。

またまたタイトル変更

タイトルがユルいのから柔らかい方へ(^^;;

ご存知九州ラーメンの麺の硬さ指定。ワタシはヤワ麺派。バリカタや粉落としなんて信じられない!って思います。